河合郁人の学歴|出身高校中学校や大学の偏差値と学生時代

河合郁人(かわい ふみと)

 

10

 

19871020日生

身長170

血液型はA型

 

東京都出身の歌手、俳優、タレント

アイドルグループA.B.CZのメンバー

本名同じ

 

以下では河合郁人さんの出身中学校や高校の偏差値、学生時代のエピソードなどをご紹介いたします




 

経歴・プロフィールの詳細

 

19995月にジャニーズ事務所に入所。 

同年の「怖い日曜日」でドラマ初出演。 

2001年から戸塚祥太や五関晃一らとジャニーズjr.内のユニットA.B.C」のメンバーとして活動。 

2008年にグループは「A.B.CZ」となる。 

2014年から音楽バラエティー番組「ザ・少年倶楽部」の司会を務める。 

2015年の1STシングル「Moonlight Walker」でメジャーデビュー。

 

河合郁人の学歴~出身高校・大学の詳細

 

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出身高校:東京都  立志舎高校 通信制 偏差値なし

 

 

河合郁人さんの出身校は、立志舎高校の通信制です。

 

この高校は東京IT専門学校などを経営する学校法人が1999年に開設した私立の共学校です。

 

ネット上では偏差値36ともされていますが、実質的に無試験で入学できるので偏差値はありません。

 

「嵐」の二宮和也さんやAKB48の峯岸みなみさんもこの高校の通信制(土曜コース)に在籍していました。

 

河合さんは中学時代には既に芸能活動をしており、より幅広く活動するために同校の通信制課程に進学しています。

 

高校時代は中学時代に引き続き、ジャニーズjr.内のユニット「A.B.C」のメンバーとして活動しています。

 

 

当時は舞台出演がメインで、「DREAM BOY」などのジャニーズ事務所の名物舞台に出演しています。

 

そして河合郁人さんは高校卒業後は大学などに進学せずに、芸能活動に専念しています。

 

その後も下積み生活が続きますが、27歳だった2015年9月に在籍する「A.B.C‐Z」はファーストシングル「moonlight walker」で念願のメジャーデビューを果たしています。

 

 

またグループの活動の傍らで、タレントとしても「プレバト」などのバラエティ番組に出演しています。

 

トーク力もあることからバラエティ番組での活躍も期待ですね。

 

河合郁人の学歴~出身中学校の詳細

 

出身中学校:東京都 東村山市立東村山第七中学校 偏差値なし

 

 

河合郁人さんの出身中学校は、地元東村山市内の公立校の東村山第七中学校です。

 

河合さんは当時から目立ちたがり屋で、中学時代の体育祭で障害物リレーの際にアクロバットを披露したというエピソードが残っています。

 

 

また後述するように河合さんは11歳の頃にジャニーズ事務所に入所しており、中学校3年間もジャニーズjr.の一員として活動しています。

 

中学2年生だった2001年に塚田僚一さんや五関晃一さん、戸塚祥太さんらとともに前身ユニット「A.B.C」が結成されています。

 

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河合郁人の学歴~出身小学校の詳細

 



 

出身小学校:不明

 

河合郁人さんの出身小学校は、地元東村山市内の公立校のようですが校名などは不明です。

 

ただし出身中学校の校区からすれば、以下の3校のいずれかの可能性が高そうです。

 

東村山市立八坂小学校

東村山市立久米川小学校

東村山市立富士見小学校

 

家族構成は両親と兄、妹の5人家族です。

 

 

河合さんは少年隊の大ファンだった母親の影響で、子供の頃からジャニーズの曲に親しんでいます。

 

9歳の頃に見たテレビドラマ「ロングバケーション」の影響で、主演の木村拓哉さんに憧れています。

 

また「嵐」の松本潤さんに似ていると言われたことをきっかけに小学校4年生の時にジャニーズ事務所に履歴書を送っていますが、その際には返事がありませんでした。

 

それでもあきらめずに翌年に再び履歴書を送付すると、小学校6年生の時にオーディションに呼ばれてようやくジャニーズ事務所に入所しています。

 

 

以上が「A.B.C-Z」河合郁人の学歴と学生時代のエピソードのまとめです。 

 

およそ10年以上もジャニーズjr.として下積みを踏んだ末に、27歳の時にA.B.CZはメジャーデビューを果たし、いきなりオリコン1位のヒットを飛ばします。

 

 

また河合さん自身もグループでの活動のほか、俳優やタレント、司会者としても活躍し、徐々に人気を得ています。

 

 

芸人顔負けのトーク力もあり、ジャニーズ事務所所属のタレントとしてはなかなか異色の存在です。

 

またテレビドラマや映画のほか、このところはミュージカルの舞台への出演も増えており、主役を演じることもあるほどです。

 

下積み生活も長い苦労人であることから、今後のさらなる飛躍にも期待です。

 

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