遠藤さくら(乃木坂46)の学歴|出身高校や中学校の偏差値と学生時代のかわいい画像

アイドルグループ「乃木坂46」のメンバーで人気急上昇の遠藤さくらさんの出身高校の偏差値などの学歴情報をお送りいたします。将来のエース候補との声も上がっている遠藤さんはどのような学生時代を送ったのでしょうか?学生時代のエピソードや情報、当時のかわいい画像なども併せてご紹介いたします

 

遠藤さくら(えんどう さくら)

 

 

2001103日生

身長160

血液型は不明

 

愛知県出身の歌手、タレント

乃木坂46のメンバー

本名同じ、愛称は「さくちゃん」

 

以下では遠藤さくらの出身校の偏差値や学生時代のエピソードなどをご紹介いたします




 

遠藤さくらの学歴~出身高校の詳細

 

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出身高校:愛知県 大同大学高校 偏差値4243(容易)

 

 

 

遠藤さくらが入学した高校は、私立の共学校の大同大学大同高校です。

 

この高校は1939年開校の私立高校で、大同製鋼グループが設置した学校です。

 

また同校には特進(偏差値43)や文理進学(偏差値42)、機械(偏差値42)、大同大学進学(偏差値42)、電子情報デザイン(偏差値42)の5つのコースがありますが、遠藤さんがどのコースに在籍したかは不明です。

 

加えて遠藤さんは出身校を明らかにしていませんが、この高校のパンフレットに掲載されたことがあるので出身校が判明しています。

 

 

 

なおインターネット上では遠藤さんの出身高校を愛知県内でも屈指の進学校の旭丘高校(普通科は偏差値73)とする情報もありますが、誤りです。

 

高校時代は吹奏楽部に在籍して、クラリネットを担当しています。

 

後述するように遠藤さんは中学時代も吹奏楽部に在籍しており、この高校の吹奏楽部は地元では強豪として知られていることから、吹奏楽部に入部するためにこの高校に進学した可能性も考えられます。

 

またインターネット上には高校時代の遠藤さんはかなり学内でモテたそうですが、すべて交際はお断りしたとの情報もありました。

 

学校のパンフレットにも起用されるほどですから、モテたのは間違いなさそうですね。

 

高校2年生だった2018年の8月に坂道合同オーディションに合格し、乃木坂46の第4期生になっています。

 

 

 

ちなみに当時の遠藤さんは化粧をしたことがなくメイク道具も持っていなかったことから、SHOWROOMの審査にはすべてすっぴんで出ています。

 

なおオーディションの最終審査の際には、友達に生まれて初めてメイクをしてもらっています。

 

もともと坂道シリーズのファンだったことからオーディションに応募したようですが、乃木坂46では生田絵梨花さん推し、欅坂46では今泉佑唯さん推し、けやき坂46では柿崎芽実さん推しとのこと。

 

また「人前に出ると無口になったり、暗くなってしまう自分を変えたい」という理由もあったことをインタビューで述べています。

 

このオーディションはなんと12万人以上の応募があり、合格者はわずか38人と非常に狭き門でした。

 

加えてオーディションの最中には番号が前後していた筒井あやめさんを同じくらいの年だと思っていたところ、中学生だと判明して衝撃を受けたと公式ブログに綴っています。

 

 

ちなみに遠藤さんがオーディションを受けたのは、これがはじめてでした。

 

この年の12月に日本武道館でおこなわれたお見立て会では、次のように自己紹介しています。

 

「愛知県出身、高校2年生、17歳の遠藤さくらです。私は周りからよく「癒やし系だね」と言われることが多いので、今回は特技のクラリネットと私の癒やしを掛けて、ここにいる皆さんを癒やしたいと思います」

 

またこの際には特技であるクラリネットでの演奏も披露しています。

 

 

加えてお見立て会では暫定センターに起用されています。

 

 

なお遠藤さんはグループ入りしたことで上京しているので、高校は東京の高校に転校しています(通信制の可能性もあり)。

 

乃木坂46や欅坂46などの坂道グループは地方在住者は合格後に速やかに上京することが合格の条件で、高校3年生や中学3年生の場合は特例があり卒業まで猶予を与えられるケースもありますが、遠藤さんは合格当時高校2年生だったことから特例には該当しません。

 

そのため遠藤さんが上京しているのは間違いありませんが、転校先の高校の校名などは不明です。

 

かつては乃木坂46のメンバーの転校先は日出高校の芸能コース(偏差値42)が多かったのですが、このところは通信制の高校も増えています。

 

とは言え遠藤さんはグループ入り直後から大きな注目を集めており、早くも「少年マガジン」などの雑誌の表紙に起用されています。

 

 

また乃木坂46の元メンバーだった西野七瀬さんも「センターに立つのを見てみたいメンバー」として遠藤さんの名前を挙げるほどです。

 

抜群のスタイルと可愛らしい容易から、多くのファンからは「将来のセンター候補」との声も挙がっています。

 

※追記

2019年9月の乃木坂46・24枚目シングル「夜明けまで強がらなくてもいい」で早くも遠藤さんは初選抜にしてセンターに起用されています。

 

 

その際には同じ4期生の賀喜遥香さんと筒井あやめさんも選抜メンバー入りして、遠藤さんの脇を固めています。

 

現在はグループでの活動が中心ですが、今後は単独でのメディア出演も増えていきそうなので楽しみです。

 

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遠藤さくらの学歴~出身中学校の詳細

 

出身中学校:不明

 

遠藤さくらさんの出身中学校は不明です。

 

後述するように遠藤さんの父親は名古屋市中区で蕎麦屋を経営していますが、遠藤さんの地元が名古屋市であるとの確証はありませんでした。

 

また出身高校には系列の中学校は併設しておらず、どうやら中学校は公立校に通学していた模様ですが地元が特定できないことから手がかりは掴めませんでした。

 

遠藤さんは中学校時代も吹奏楽部に在籍して、クラリネットを担当しています。

 

またクラリネットのほか、読書も趣味で湊かなえさんや辻村深月さんらの作品がお気に入りとのこと。

 

ちなみに後にバラエティ番組「乃木坂工事中」に出演した際には遠藤さんは富士山への登山も経験しており、体力もあるようです。

 

 

根っからのインドア派ではないようです。

 

遠藤さくらの学歴~出身小学校の詳細

 


 

出身小学校:不明

 

遠藤さくらさんの出身小学校も現時点では不明です。

 

家族構成は両親と3歳年上の兄の4人家族です。

 

実家は蕎麦屋を経営しており、「路麺えんそば 」というお店を出しています。

 

 

店舗は名古屋市内に3店舗あります。

 

「路麺えんそば」錦1丁目店(名古屋市中区錦1丁目13‐16)

 

 

「路麺えんそば」円頓寺商店街店(名古屋市西区那古野)

 

 

「えんそば びぃわん」(名古屋市中区錦2丁目9-9)

 

 

ちなみにバラエティ番組「乃木坂工事中」では、バナナマンが実家から取り寄せたざるそばを試食したところ、その味を絶賛していました。

 

 

なお遠藤さんの父親は前職は名古屋のFM局のラジオ番組のディレクターです。

 

脱サラしてお店を出したようです。

 

また遠藤さんの名前の「さくら」は、父親が「コブクロ」のヒット曲「桜」にちなんで名づけています。

 

遠藤さんは子供の頃から引っ込み思案でおとなしい少女だったとのこと。

 

 

スポーツはあまり得意ではないようですが、水泳と卓球の経験があるそうです。

 

特に卓球は得意だと本人が話しています。

 

子供の頃は地元の友達と公園で花火をしたことが思い出だそうです。

 

以上が遠藤さくらさんの学歴と学生時代のエピソードのまとめです。

 

乃木坂464期生の中でも早くから注目されており、握手会でも高い人気を誇っています。

 

 

またこのところはグループでの活動のほか、雑誌の表紙などにも起用されています。

 

 

加えて2019年にはACジャパンのCMにも起用されています。

 

 

将来のエース候補との呼び声も高いだけに、今後の動向にも注目が集まります。

 

さらなる飛躍にも期待が高まります。

 

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