北川悠理(乃木坂46)の学歴と経歴|出身大学高校や中学校の偏差値と学生時代のかわいい画像

 

乃木坂46の北川悠理さんの出身高校や大学の偏差値などの学歴情報をお送りいたします。勉強もできることで知られる北川さんですが、どのような学生生活を送っていたのでしょうか? 学生時代のエピソードや情報、当時のかわいい画像なども併せてご紹介いたします

 

北川悠理(きたがわ ゆうり)

 

 

200188日生

身長163

血液型不明

 

アメリカ・カリフォルニア出身の歌手、タレント

乃木坂46のメンバー

本名同じ、愛称は「ゆりちゃん」

 

以下では北川悠理さんの出身校の偏差値や学生時代のエピソードなどをご紹介いたします




 

北川悠理の学歴出身大学高校や中学校の偏差値

 

2001年(0歳):アメリカ・カリフォルニアで生まれる

2003年(2歳):2歳までアメリカで過ごし日本に帰国

2009年(8歳):渡米をしてアメリカで過ごす(小学5年生まで)

2018年(17歳):坂道合同オーディションに参加して乃木坂46にメンバー入り

2018年(17歳):NHK紅白歌合戦出場

2020年(19歳):「Qさま」に出演

2020年(19歳):クイズ番組「東大王」に出演

2020年(19歳):ラジオ番組「金つぶ」にアシスタントMCとして起用

 

北川悠理の学歴 ~出身大学(慶応義塾大学)の詳細

 

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出身大学:慶応義塾大学 経済学部(有力) 偏差値68(難関)

 

 

 

北川悠理さんは高校卒業後は、私大の名門の慶応義塾大学に進学しています。

 

後述するように高校はこの大学の系列校に通学していたことから、一般受験ではなく内部進学で入学しています。

 

高校時代から慶応義塾大学に進学するのでは? との憶測もありましたが、やはりそのようになりました。

 

 

2020年8月に「Qさま」に出演しますが、その告知にも「慶応大学在学中」とあるのでこの大学に進学したこと自体は間違いありません。

 

ただし現時点で進学先の学部は不明です。

 

※追記

在籍する学部は経済学部が有力になりました

 

少なくとも医学部ではないはずですし、6年生の薬学部の可能性も薄そうです。

 

また実習が大変な看護医療学部の可能性も低いでしょう。

 

その他の学部の偏差値については次のようになります。

 

環境情報学部:偏差値70

総合政策学部:偏差値70

法学部:偏差値68

経済学部:偏差値68

商学部:偏差値65

理工学部:偏差値65

 

このあたりに関しては何かわかりましたら追記しておきます。

 

北川さんは大学進学後は活動の幅を広げ、「Qさま」や「ミラクル9」、「東大王」などのクイズ番組に出演しています。

 

 

また2020年10月からは、ラジオ番組「金つぶ」に山崎怜奈さんの後任として起用されています。

 

今後もメディアへの出演は増えていきそうですね。

 

 

このあたりにも注目です。

 

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北川悠理の学歴~出身高校(慶応義塾女子高校)の詳細

 

出身高校:東京都 慶応義塾女子高校 偏差値76(超難関)

 

 

 

北川悠理さんが入学したのは、私立の女子校の慶応義塾女子高校です。

 

この1950年開校の慶応義塾大学の系列の私立高校です。

 

この高校は慶応大学の系列校の中でも唯一の女子校で、卒業生は原則として慶応義塾大学に進学できることから現在ではかなりの難関校として知られています。

 

北川さんは出身高校を明らかにしていませんがインターネット上やツイッターなどで複数の在籍情報があり、この高校の出身者であることは間違いありません。

 

また後に北川さんがバラエティ番組「乃木坂工事中」に出演した際に、所属している部活動を「マンドリン部」としています。

 

 

慶応義塾系列の高校や中学校は伝統的にマンドリン部(厳密にはマンドリンクラブ)を設置していることが多いことで知られています。

 

合奏部などを設置している高校はあるものの、マンドリン専門の部活動を設置している高校は少ないことから、この点も北川さんの母校が慶応義塾女子高校とする大きな根拠になりそうです。

 

ちなみに同校のマンドリン部は1964年創設で、全国大会の常連です。

 

なお系列の慶応義塾中等部に進学した芦田愛菜さんもマンドリンクラブに在籍しています。

 

北川さんは高校1年生の1月に「第3AKBグループドラフト会議」に出場して、AKB48のチームB2巡目で指名されています。

 

 

 

ところが加入交渉成立の段階にまで進みますが、3月に交渉の辞退が発表されています。

 

その理由については北川さんはインタビューなどで語ることはありませんが、後に受けた乃木坂46のオーディションの際には「ずっと親にアイドルになることを反対されていたけど、やっと説得できた」と語っていることから、親が反対して辞退した可能性が高そうです。

 

そして北川さんは高校2年生の8月に坂道合同オーディションに参加して合格し、乃木坂46のメンバーになっています。

 

 

AKB48と乃木坂46の両方のオーディションを受けて、どちらも合格するのは西川七海さん以来とのこと。

 

そして201812月の「お見立て会」で北川さんは乃木坂46のメンバーとしてデビューを飾っています。

 

 

その際には英語を少しだけ話せることと、自作のポエム「空」を披露しています。

 

「元より私は空が好きなのだ。雲の上でピクニックをしたらどんなに気持ちの良いことか。空に浮かぶ公園で遊んだらどんなに楽しいことか。でも、いつも近くに居るはずなのに、私はその存在、正体を何も知らない。雲のしっぽをつかもうと、14駅分空を見ながら歩いたこともあった。でも、ただ幸せな気分になっただけで、謎はベールに包まれたまま。何者か分からない私の大好きな空は、今日もまた謎を感じさせないくらいに謎めいていた。空って何ですか? Thank you for your kind attention,bye bye!

 

なかなか文才もありそうですし、最後は得意の英語でさりげなく〆ているところも好感ですね。

 

ちなみに「乃木坂工事中」の運動測定の企画に出演した際には、北川さんは超スローな走りを披露したばかりか途中でつまづいて4期生の中でももっとも遅いタイムを記録しており、スポーツは得意のようではありません。

 

 

現時点ではグループでの活動が中心ですが、「乃木坂工事中」ではマイペースな面をたびたび見せており、タレント性も高いと期待されています。

 

今後は単独でのメディア出演も増えていきそうなので楽しみです。

 

なお慶応義塾女子高校は明確に芸能活動を禁止していないので、北川さんは芸能界入り後も転校することなくこの高校に通学しています。

 

加えて北川さんは芸能活動の傍らで勉強も頑張っており、仕事と両立させて高校は無事に卒業しています。

 

 

前記のように進学先の学部は看板学部の経済学部のようなので、高校時代の成績はよかったはずです。

 

【主な卒業生】

紺野美沙子(女優)

芦田愛菜(女優)

菊池麻衣子(女優)

弘中綾香(アナウンサー)

星真琴(アナウンサー)

近藤夏子(アナウンサー)

 

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北川悠理の学歴~出身中学校(慶応義塾中等部)の詳細

 

出身中学校:神奈川県 慶応義塾中等部 偏差値75(超難関)

 

 

 

北川悠理さんの出身中学校は、慶応義塾中等部です。

 

公式ブログに中学受験をしたと綴っていましたので、この中学校の出身者であることは間違いありません。

 

そのため北川さんはかなりの学力を有していました。

 

なお北川さんは自身の中学時代についてインタビューで話すことがないので、中学校時代のエピソードや情報は現時点でほとんど見当たりません。

 

北川悠理の学歴~出身小学校の詳細

 


 

出身小学校:不明

 

北川悠理さんの出身小学校は不明です。

 

家族構成は両親と本人の3人家族のようです(ひとりっ子)

 

なおインターネット上には北川さんの父親はソニーの副社長を務めた北川直樹さんで、乃木坂46にもコネで入ったという情報が多数見られます。

 

しかし北川直樹さんが父親であること自体に信ぴょう性が高くないことから、どうやら噂話のレベルのようです。

 

北川さんはアメリカのカリフォルニア生まれで2歳まで現地で過ごし、小学校2年生から5年生の頃までの期間もアメリカで暮らしています。

 

そのため帰国子女で英語も堪能のようです。

 

公式ブログでは「アメリカの時の夏は楽しかった思い出がたくさん」と綴っており、森でかくれんぼをしたりちかくの馬と遊んだそうです。

 

またアメリカに在住していた時にミュージカル「アニー」の舞台に出演しています。

 

 

子供の頃から引っ込み思案でおとなしいかったようで、現在でもしゃべるのは苦手と話しています。

 

とは言え「乃木坂工事中」などではユニークな発言が大いにウケています。

 

以上が北川悠理さんの学歴と学生時代のエピソードのまとめです。

 

現在ではグループの活動がメインとなっていますが、ユニークなキャラクターと独特のトークが好評で徐々に人気も出てきています。

 

 

また番組で共演しているバナナマンの日村勇紀さんも、「何年か後にこの子…バラエティを荒らしまくってる気がするんだけど」と北川さんに大物としての片りんを感じているようです。

 

ネット上でもマイペースさとワードセンスが話題になっており、今後はタレントとして人気が出る可能性もあります。

 

 

北川さんのさらなる成長にも期待ですね。

 

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