村川緋杏の学歴|出身高校(第一薬科大学付属)大学や中学校の偏差値と学生時代のかわいい画像

 

アイドルグループ「CANDY TUNE」の村川緋杏さんの出身高校の偏差値などの学歴情報をお送りいたします。高校時代はHKT48のメンバーとして活動していた村川さんですが、どのような学生生活を送っていたのでしょうか? 学生時代のエピソードや情報、当時のかわいい画像なども併せてご紹介いたします

 

村川緋杏(むらかわ びびあん)

 

 

1999年12月3日生

身長158㎝

血液型はO型

 

福岡県福岡市出身の歌手、タレント

アイドルグループ「CANDY TUNE」のメンバー、「HKT48」の元メンバー

本名同じ、愛称は「びびあん」

 

以下では「CANDY TUNE」村川緋杏さんの出身校の偏差値や学生時代のエピソードなどをご紹介いたします

 

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村川緋杏の学歴まとめ

 

出身大学:進学せず

出身高校:第一薬科大学付属高校 芸能コース

出身中学校:福岡市立舞鶴中学校

出身小学校:福岡市立大名小学校

 

村川緋杏の学歴~出身高校(第一薬科大学付属高校)・大学の詳細

 

出身高校:福岡県 第一薬科大学付属高校 芸能コース 偏差値37(かなり容易)

 

 

 

村川緋杏さんの出身高校は、私立の共学校の第一薬科大学付属高校です。

 

この高校は1966年開校の私立高校で、九州地方で唯一の芸能コースを設置していることで知られています。

 

村川さんは当初は別の高校に通学していましたが、芸能界入りとともに高校1年生の時にこの高校に転校しています。

 

この高校に在学中は、HKT48のメンバーの松岡はなさんと同級生でした。

 

村川さんは高校1年生だった2015年5月に「第2回AKB48グループ ドラフト会議」でHKT48のチームHに第2巡目で指名をされました。

 

 

ドラフト会議では、指原莉乃さんから「3kg痩せてほしい」とお願いをされており、これに対して村川さんは「5kg痩せます!」と宣言をしました。

 

この宣言通りにグループに加入するまでに5kg体重を落としています。

 

 

また村川さんがドラフト会議に行った際には、他の候補者がかなりお洒落な格好をしていたことから自信をなくしてしまうこともあったとのことです。

 

同じ年の9月には、「パジャマドライブ」公演にて、劇場公演デビューを果たしています。

 

村川さんはおかっぱに眉毛の上の長さの前髪がトレードマークでしたが、この髪型については高校3年生の時に次のように話していました。

 

「コンサートの時は、より目立つ感じの前髪にしています(笑い)。でも、そろそろ変わる時期に来ていると思います。18歳になったので、ちょっと大人になった自分を見せていきたいですね。等身大の、高校を卒業した18歳らしい私を見せるのもいいかなと思います」

 

また高校卒業した際には自身のSNSで次のように報告をしていました。

 

「本日、卒業式をしてきました!無事、緋杏卒業できましたよ!よかった!☺️💚💚先生!たくさんご迷惑おかけしました!ありがとうございました〜😇😇そしてもう高校生じゃないなんて😭時が流れるの早いな〜〜😭😭これからはアイドル村川頑張ります☺️」

 

 

【主な卒業生】

兒玉遥(元HKT48)

重盛さと美(タレント・転校)

スザンヌ(タレント)

絢香(歌手)

氷川きよし(演歌歌手)

 

なお村川さんは高校卒業後は大学には進学せずに、芸能活動に専念しています。

 

以降もHKT48の一員として活動していますが、選抜メンバーに選ばれたことはありませんでした。

 

そして村川さんは22歳だった2022年9月11日に、グループからの卒業を発表しました。

 

 

すると2023年2月に、「CANDY TUNE」への加入が発表されています。

 

 

この年にはYOUTUBEに公式チャンネルを開設しています。

 

 

今後の活動にも注目ですね。

 

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村川緋杏の学歴~出身中学校(福岡市立舞鶴中学校)の詳細

 

出身中学校:福岡県 福岡市立舞鶴中学校(有力) 偏差値なし

※現在は福岡市立舞鶴小中学校

 

 

 

村川緋杏さんの出身中学校は、地元福岡市内の公立校の舞鶴中学校が有力です。

 

この中学校は2014年に周囲の小学校と統合されて、現在は小中一貫校の福岡市立舞鶴小中学校になっています。

 

中学時代はソフトテニス部に在籍して、部活動に打ち込んでいました。

 

村川さんは13歳の頃にHKT48の劇場を客席で見ており、当時からグループのファンだったようです。

 

またこの頃は服飾関係の仕事に就くことが夢だったとのことで、次のようにコメントを残しています。

 

「中学のころからずっと夢見ていた、洋服をつくってたくさんの人を幸せにしたいという思いを捨てきれなかった」

 

村川さんは中学3年生だった2015年3月1日に、「第2回AKB48グループ ドラフト会議 候補者オーディション」の3次審査で指名候補者となっています。

 

 

しかし残り僅かな中学校生活を楽しみたいと考えたことから、当初は3次審査には行かない決断をしました。

 

そんな時に母親から「審査に行ったら一緒にUSJに行こう」と言われて、この言葉につられて3次審査に行くことにしました。

 

このことが高校時代のグループ入りにつながっています。

 

【主な卒業生】

酒井法子(女優、歌手)

 

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村川緋杏の学歴~出身小学校(福岡市立大名小学校)の詳細

 

出身小学校:福岡県 福岡市立大名小学校

※現在は福岡市立舞鶴小中学校

 

 

 

村川緋杏さんの出身小学校は、地元福岡市内の公立校・福岡市立大名小学校です。

 

この小学校は2014年に周囲の小学校とともに統合されて、福岡市立舞鶴小中学校になっています。

 

家族構成は姉が1人いることが分かっていますが、その他の詳細は不明です。

 

インターネット上では「びびあん」という名前から「ハーフなのでは?」との憶測もありますが、ハーフではありません。

 

SNSの投稿から姉とは非常に仲が良いことが窺えます。

 

村川さんが神戸コレクションでランウェイデビューをした際にも、大阪に住んでいた姉が見に来てくれたそうです。

 

村川さんは小学生の時に学校の帰り道にカエルと鬼ごっこをしながら帰っていたというエピソードを明かしています。

 

子供の頃にはピアノを習っていました。

 

また11歳の頃に好きなアニメと同じ時間帯に「週刊AKB」が放送をされていたことから、学校が終わると急いで自宅に帰って見ていたと当時を振り返っています。

 

そして小学5年生くらいの時にAKB48グループのオーディションを受けようと思っており、このことについてはインタビューで次のように話していました。

 

「小学5年生くらいだったんですけど、私の性格上、忘れていまして…。ちゃんと写真まで撮ったのに(笑)。まあ、そういう運命だったのかな。そのときはAKB48さんが好きで。『10年桜』で、板野さん(板野友美)を見て好きになりました」

 

もともとは姉が握手会に参加をしていたことが羨ましく、板野さんの「推し活動」の一環として「とりあえずオーディションを受けてみたら?」と言われたため受けようと思ったとのことです。

 

以上が「CANDY TUNE」村川緋杏さんの学歴と学生時代のエピソードのまとめです。

 

HKT48時代はさほど目立った存在ではありませんでしたが、現在のグループでは中心的なメンバーのひとりとなっています。

 

 

今後のさらなる飛躍にも期待が高まります。

 

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