芦田愛菜の学歴と経歴|出身小学校や中学校の偏差値

 

 芦田愛菜(あしだ まな)

 

04

 

2004623日生

 

兵庫県出身の子役、タレント、歌手

 

経歴

 

スポンサードリンク



 

3歳だった2007年に芸能事務所に所属して活動を開始。

 

2009年のミニドラマ「ABC家族レッスン」で子役としてデビュー。

 

2010年に出演したドラマ「Mother」の演技が高い評価を受けて、

多数の演技賞を受賞して注目を集める。

 

05

 

同年の「半分の月がのぼる空」で映画初出演。

 

2011年の「さよならぼくたちのようちえん」で

ドラマ史上最年少の主役を務める。

 

同年4月の「マルモのおきて」で連続ドラマ史上最年少の主演。

 

共演者の鈴木福とともにユニット「薫と友樹、たまにムック。」で

CDデビューし、1STシングル「マル・マル・モリ・モリ!」が

オリコン2位のヒットを記録。

 

06

 

2013年の映画「パシフィック・リム」でハリウッド映画初出演。

 

2014年の「明日、ママがいない」で連続ドラマ初の単独主演。

 

同年の「円卓 ここ、ひと夏のイマジン」で映画初主演。

 

学歴~出身中学校

 

スポンサードリンク



 

出身中学校:東京都 慶應義塾中等部 偏差値70(超難関)

※在学中

 

芦田愛菜さんが入学した中学校は、慶應義塾中等部です。

 

同校は名門私大の慶応義塾大学の系列で、都内でも

難関中学のひとつに挙げられるほどです。

 

神奈川県知事の松沢成文さんや経済評論家の勝間和代さん、

女優の菊池麻衣子さんらも同校の卒業生です。

 

芦田愛菜さんは兵庫県西宮市の出身ですが、小学校に進学する

タイミングで家族で上京しており、都内の公立小学校に

通学していました。

 

出身小学校は荒川区立第一日暮里小学校が有力ですが、

私立の小学校は芸能活動を禁止しているところが多いので、

区立の小学校に通学していたのは間違いなさそうです。

 

ちなみに公立小学校は入試などがないので偏差値はありません。

 

小学生の時には既に人気子役としてドラマや映画に主演するほど

でしたが、慶應義塾中等部には一般受験で入学しており、

高い学力を有していました。

 

他にも「女子御三家」のひとつの女子学院中学校(偏差値75)にも

合格していますが、芸能活動に理解のあった慶應義塾中等部を

選んで進学しています。

 

07

 

芦田さんは同校で化学部とマンドリン部に所属しています。

 

現在も在学中で、今後も多くの作品に出演が予定されていますが、

この中学生時代にどれだけ女優として進歩するかも楽しみです。

 

大きな飛躍に期待が高まります。

 

スポンサードリンク



 

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ