織田奈那の学歴|出身高校大学や中学校の偏差値と経歴

 

織田奈那(おだ なな)

 

 

199864日生

身長161

血液型はO型

 

静岡県出身の歌手、タレント

欅坂46のメンバー

本名同じ

 

以下では織田奈那さんの学歴や経歴、出身高校や大学の偏差値、学生時代のエピソードなどをご紹介していきます




 

経歴/プロフィールの詳細

 

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3人姉妹の真ん中。

 

20158月に欅坂46の第1期生のオーディションに合格して、メンバー入り。

 

 

同年10月の「欅って、書けない?」でテレビ初出演。

 

 

20164月にグループは「サイレントマジョリティー」でメジャーデビュー。

 

同年7月の「徳山大五郎を誰が殺したか?」でテレビドラマ初出演。

 

 

20175月からドラマ「残酷な観客達」に出演。

 

その他にも、「KEYABINGO」や「カウントダウンTV」、「乃木坂工事中」などの番組にも出演。

 

 

2018年に「未来のあたし」で映画初主演。

 

 

学歴~出身大学の詳細

 

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出身大学:不明

 

織田奈那さんは高校卒業後は大学に進学していますが、校名などは不明です。

 

ネット上では共立女子大学が有力との情報もありますが、真偽のほどは定かではありません。

 

ただし大学に通学していることは確かで、「欅って、書けない?」に出演した際にも大学の通学のために早退しています。

 

 

また本人曰く、「英語が好きで今後も学んでいくつもり」と言っていたので、英語関連の学部に進学した可能性もありそうです。

 

加えてツイッターの目撃情報などからは女子大に通学しているのが有力で、前記の共立女子大学には英語を重点的に学ぶことができる国際学部の設置があるので、この大学の名前が浮上してきたようです。

 

いずれにしても織田さんは相応の学力を有しており、アイドルとしての活動と両立しているようです。

 

なおインターネット上には織田さんの通学している大学を一橋大学とする情報もありますが、後述する出身高校のレベルを考えれば、可能性は薄いと思われます。

 

学歴~出身高校の詳細

 

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出身高校:静岡県 浜松湖南高校 偏差値54 or 59

 

 

織田奈那さんが入学したのは、県立の共学校の浜松湖南高校です。

 

この高校は1983年開校で、普通科のほか定員40名の英語科が1クラス設置されています。

 

同校は普通科(偏差値54)、英語科(同59)となっていますが、織田さんがどちらの学科に在籍したかは不明です。

 

ただし織田さんは欅坂46に入る前は、外国語大学に進学して、将来はキャビンアテンダントになることが夢だったとも語っていましたし、大学でも英語を学んでいる可能性が高いので、英語科に在籍した可能性が高そうです。

 

高校時代は勉強を優先するために、月2日しか活動のない華道部に入部しています。

 

その甲斐あってか織田さんは高校時代に英検の準2級を取得しています。

 

高校2年生の夏に欅坂46のオーディションに合格して、メンバー入りしていますのでその後に転校などした可能性もあり、同校を卒業したかは不明です。

 

(高校時代)

 

学歴~出身中学校

 

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出身中学校:浜松市立富塚中学校

 

 

織田奈那さんの出身中学校は、地元浜松市内の公立校の富塚中学校です。

 

中学校時代は軟式テニス部に所属しています。

 

 

また「欅って、書けない?」では当時の同級生が番組に登場して、織田さんはテニス部ではレギュラーではなく、補欠だったことを証言しています。

 

学歴~出身小学校

 



 

出身小学校:不明

 

織田奈那さんの出身小学校は不明です。

 

ただし通学していた中学校の校区からすれば、次の3校のいずれかとなりそうです。

 

浜松市立富塚小学校

浜松市立富塚西小学校

浜松市立広沢小学校

 

家族構成は両親と姉、妹の5人家族です(3姉妹の真ん中)

 

家族仲や姉妹仲は非常によく、妹を「宝物」と呼んでいます。

 

「欅って、書けない?」では織田さんの子供の頃のかわいい写真が公開されています。

 

 

 

浜松市出身だけあって、子供の頃から水ではなく「お茶派」だったとインタビューで語っています。

 

また小学生時代から活発でひょうきんな少女だったとのこと。

 

以上が織田奈那さんの学歴や学生時代のエピソードのまとめです。

 

当初からグループ内では人気が高く、渡邉理佐さんや長濱ねるさんらと並んで注目の存在でした。

 

また最近ではグループでの活動のほか、主演映画が製作されるなど単独での出演も増えてきています。

 

今後も個人での活動は増えていきそうですし、女優としてもブレイクの可能性も秘めていそうですから、さらなる活躍に期待です。

 

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