藤吉夏鈴(櫻坂46)の学歴と経歴|出身高校大学や中学校の偏差値|勉強が苦手だった

 

「櫻坂46」の藤吉夏鈴さんの出身高校の偏差値などの学歴情報をお送りいたします。グループの次期エース候補の藤吉さんですが、実は勉強が苦手でした。学生時代のエピソードや情報なども併せてご紹介いたします

 

藤吉夏鈴(ふじよし かりん)

 

 

2001年8月29日生

身長165.1㎝

血液型はA型

 

大阪府寝屋川市出身の歌手、タレント

アイドルグループ「櫻坂46」のメンバー

本名同じ、愛称は「かりんちゃん」

 

以下では「櫻坂46」藤吉夏鈴さんの出身校の偏差値や学生時代のエピソードなどをご紹介いたします




 

藤吉夏鈴の学歴・経歴・プロフィールの略歴

 

2001年(0歳):大阪府寝屋川市生まれ

2018年(17歳):坂道合同オーディションに合格

2018年(17歳):欅坂46に2期生として加入

2019年(18歳):「欅って、書けない?」でテレビ番組初出演

2019年(18歳):欅坂46の9枚目シングル(発売中止)で選抜メンバーに抜擢

2020年(19歳):欅坂46が櫻坂46に改名

2020年(19歳):櫻坂46の1枚目シングル「Nobody‘s Fault」の選抜メンバーに抜擢

2020年(19歳):NHK紅白歌合戦に出場

 

藤吉夏鈴の学歴~出身高校(西寝屋川高校・日出高校)・大学の詳細・勉強が苦手だった

 

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出身高校:大阪府 西寝屋川高校 偏差値41(容易)

※後に転校

 

 

 

「櫻坂46」藤吉夏鈴さんが入学したのは、府立の共学校の西寝屋川高校です。

 

この高校は1980年開校の府立高校です。

 

藤吉さんは高校では部活動はおこなっておらず帰宅部だったようです。

 

また藤吉さんの得意教科は数学だったそうですが、本人曰く頭はとても悪く、寝ても寝ても授業中は眠いそうです。

 

学校でも人見知りな性格だったそうで、同年代よりも年齢が年上で離れている方が会話がしやすいとのこと。

 

高校2年生だった2018年8月に乃木坂合同オーディションに合格しています。

 

 

藤吉さんは坂道オタクではなく、坂道シリーズには詳しくなかったそうで「ファンの人たちに比べたら坂道のことあまり知らないと思う」と話していたそうです。

 

ただ踊ったり歌ったりすることが大好きだったため、このオーディションに応募したようです。

 

 

また坂道のことについて知らないことが多すぎるので、合格したら追いつきたいと意気込みも話していました。

 

オーディションでは森田童子さんの「ぼくたちの失敗」を歌っています。

 

この曲を選んだ理由について「親が口ずさんでいて空気感が似ていると言われたことがあったから」だと自身のブログで綴っています。

 

またオーディションの自己アピールでは「フリーズ」をして、20秒ほど体育座りで1点だけを見つめて固まってしまったことを公式ブログに綴っています。

 

「自己アピールでは、フリーズしてみました。20秒ほど体育座りして1点見つめて固まってみたんです。あの空気感は忘れられませんね。めっちゃすべっちゃって、、。1人で絶望しちゃいました。」

 

オーディションで最終審査となるSHOWROOM配信では66番だったため、このときは「ロロちゃん」と呼ばれていました。

 

 

ただし配信では19回も「夏鈴」と、本名を言ってしまっています。

 

 

なお坂道合同オーディションは応募総数129,128人で倍率は約3400倍の信じられないほどの狭き門でしたが、藤吉さんは合格しています。

 

そして「欅坂46」の2期生としてグループ入りしています。

 

 

【主な卒業生】

奥野壮(俳優・中退)

牛丸ありさ(yonige)

 

なおその際に上京したため高校は転校していますが、転校先の高校は日出高校の通信制課程(偏差値なし)です。

 

 

 

こちらの高校では同じ「櫻坂46」のメンバーの武元唯衣さんと同級生になっています。

 

 

武元唯衣(欅坂46)の学歴|出身大学どこ?高校や中学校の偏差値と学生時代のかわいい画像

 

そして藤吉さんは同年12月10日に日本武道館で開催された「欅坂46 2期生/けやき坂46 3期生『お見立て会』」でお披露目をされました。

 

このお見立て会では初めてのイベントでありながら、藤吉さんは「サイレントマジョリティー」のセンターを務めています。

 

 

またダンスが好きな藤吉さんですが、運動神経は良い方ではなく「スポーツは得意でない」とインタビューで話しています。

 

また詳細は後述しますが藤吉さんの実家は飲食店を営んでいますが、自身は料理が苦手だそうです。

 

なお上京後は映画にハマって、暇さえあれば映画館に足を運んでいるそうです。

 

なお藤吉さんは高校卒業後、大学などには進学せずに芸能活動に専念しています。

 

入学した高校のレベルや本人も勉強が苦手としているので、当初から大学などに進学するつもりはなかったようです。

 

2020年10月14日に欅坂46が「櫻坂46」として改名しており、改名後初のシングル「Nobody’s fault」で再デビューをしています。

 

 

藤吉さんはこの曲で念願の選抜メンバーにはじめて選ばれて、2列目の立ち位置に起用されています(センターは森田ひかる)。

 

 

またグラビアなどでも人気が急上昇しています。

 

 

「櫻坂46」は2020年の紅白歌合戦に出場していますが、藤吉さんはインタビューで次のように話しています。

 

「特に親がすごく喜んでくれて、うれしかった。少しでも皆さんの記憶に残るようなパフォーマンスをしたいです」

 

藤吉さんの両親はオーディションの時から応援してくれる存在だそうです。

 

 

このところはメディアへの出演も増えているので注目ですね。

 

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藤吉夏鈴の学歴~出身中学校(寝屋川市立友呂岐中学校)の詳細

 

出身中学校:大阪府 寝屋川市立友呂岐中学校 偏差値なし

 

 

 

「櫻坂46」藤吉夏鈴さんの出身中学校は、地元寝屋川市内の公立校の友呂岐(ともろぎ)中学校です。

 

中学時代は吹奏楽部に在籍しており、部活動に励んでいました。

 

吹奏楽部では部長を務めていました。

 

 

担当の楽器はテナーサックスでした。

 

詳細は後述しますが藤吉さんは小学生の頃からダンスを習っており、中学入学後も続けていましたが受験生になって辞めたそうです。

 

また藤吉さんは公式ブログには中学時代に小説にハマっていたことを綴っています。

 

「中学生のいつか忘れたけど本にハマった時期があって、中学生って割とお金持ってないじゃないですか。それでも買ってたって相当好きだったんでしょうねーー。小説ばかり買ってました。テレビで放送されるようなドラマの原作?でも全然読まなくなりましたね、勉強感がでてきてやめました。まあハマってたのも数ヶ月の話ですが(^^)」

 

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藤吉夏鈴の学歴~出身小学校の詳細

 

 

出身小学校:不明

 

「櫻坂46」藤吉夏鈴さんの出身小学校は、地元寝屋川市内の公立校のようですが校名などは不明です。

 

ただし出身中学校の校区からすれば、以下の2校のいずれかの可能性が高そうです。

 

寝屋川市立石津小学校

寝屋川市立木屋小学校

 

家族構成は両親と妹の4人家族です。

 

 

 

父親は大阪府内で「ひとり鍋しゃぶしゃぶ藤」というしゃぶしゃぶ店を経営しており、多くのファンが店に訪れているそうです。

 

また藤吉さんは小学4年生から中学3年生の途中までダンスを習っており、趣味がダンスというくらい踊ることが好きなようです。

 

 

以上が「櫻坂46」藤吉夏鈴さんの学歴と学生時代のエピソードのまとめです。

 

グループ入り当初から不思議な存在感で注目を集めていました。

 

またグループは絶対的エースだった平手友梨奈さんが脱退し、藤吉さんも将来のエース候補のひとりとされています。

 

 

このところはグループでの活動のほか、グラビアなどでも人気を博しています。

 

今後のさらなる活躍にも期待が高まります。

 

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