大塚寧々の学歴と経歴|出身高校や大学の偏差値

 

 大塚寧々(おおつか ねね)

 

 

1968614日生

身長156

 

東京都出身の女優

 

経歴

 

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1988年に週刊朝日の表紙を飾ってモデルデビュー。

 

 

1992年のドラマ「君のためのできること」で女優デビュー。

 

1993年の「スキャンダル」でドラマ初主演。

 

 

1994年の「やさしい嵐」で映画初出演。

 

同年からタレントとしても活動を開始して、「平成教育委員会」や

「とんねるずのみなさんのおかげです」などのレギュラーや

準レギュラーを務める。

 

以降も多くの作品に出演して、テレビドラマの代表作は

「サイコメトラーEIJI」や「HERO」、「Dr.コトー診療所」など。

 

土曜ワイド劇場や水曜ミステリーなどのSPドラマの主演も多い。

 

私生活では1998年に詩人の三代目魚武濱田成夫と結婚し

男児をもうけるが、2001年に離婚。

 

2002年に俳優の田辺誠一と再婚した。

 

学歴~出身高校

 

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出身高校:東京都 香蘭女学校高等部 偏差値54(推定・普通)

 

大塚寧々さんの出身校は、私立の女子校の香蘭女学校です。

 

同校はミッション系の完全中高一貫校で、高校からの募集がないので

偏差値は推定となります。

 

大塚さんも系列の香蘭女学校中等部からの内部進学です。

 

中学生の頃からフィギュアスケート部に所属して、

高校でも同部に在籍していました。

 

またそれに加え、高校からは写真部にも所属しており、

アクティブに過ごした高校時代のようです。

 

【主な卒業生】

黒柳徹子(タレント)

片桐はいり(女優)

 

学歴~出身大学

 

出身大学:日本大学 芸術学部写真学科 偏差値38(容易)

 

大塚寧々さんは高校卒業後は、日本大学の芸術学部に進学します。

 

写真学科に在籍しており、当初は女優ではなく写真家になることを

目指していました。

 

しかし大学2年生の時にいきなり週刊誌の表紙に起用されると、

モデルとしての活動を開始して化粧品などのCMにも起用されます。

 

その後は女優に転身するとすぐに人気を集めて、

連続ドラマの主演に起用されるほどでした。

 

現在でも多くの連続ドラマに主要キャストとして起用されるほか、

SPドラマでは未だに主演作が製作されるなど、安定した人気を

誇っています。

 

年齢を感じさせないほどの若々しさで、末永い活躍を期待します。

 

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