本木雅弘の学歴と経歴|出身中学校高校や大学の偏差値

 

本木雅弘(もとき まさひろ)

 

 

19651221日生

身長174

 

埼玉県出身の俳優

 

経歴

 

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3人兄弟の次男で父親は教師。

 

自ら応募してジャニーズ事務所入りし、1981年のドラマ

2B組仙八先生」でデビュー。

 

 

1982年に布川敏和と薬丸裕英とともにアイドルグループ

「シブがき隊」を結成すると、ヒット曲を連発して

トップアイドルグループになる。

 

 

1988年にシブがき隊が解散すると、俳優に転向。

 

1989年の主演映画「ファンシイダンス」の演技で注目される。

 

 

1990年にソロ歌手としてデビュー。

 

 

1992年の「ニュースなあいつ」で連続ドラマ初主演。

 

以降も「最高の片思い」や「徳川慶喜」、「坂の上の雲」

などの連続ドラマに主演。

 

2008年の映画「おくりびと」で日本アカデミー賞

最優秀主演男優賞を受賞。

 

私生活では1995年に女優の内田也哉子と結婚し、長女がいる。

 

 

学歴~出身中学校・高校

 

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出身高校:埼玉県 浦和学院高校 偏差値43(容易)

※後に明治大学附属中野高校定時制(偏差値40)に転校後に中退

 

本木雅弘さんが入学したのは、私立の共学校の浦和学院高校です。

 

同校は部活動が盛んで、硬式野球部や硬式テニス部、

男子ハンドボール部などが全国的な強豪として知られています。

 

本木さんは地元の桶川町立桶川東中学校から同校に

進学しています。

 

中学生の頃はバスケットボール部に所属してキャプテンを務めるなど、

スポーツは得意なようです。

 

高校1年生の時に俳優デビューしたので、同校から明大中野高校の

定時制に転校しました。

 

しかし高校2年生の時に「シブがき隊」としてデビューを果たすと、

瞬く間にトップアイドルに上り詰め、通学する暇すらなくなったことから、

高校は中退してしまっています。

 

しかし以降の活躍は目覚ましく、俳優に転身すると数々の映画や

ドラマに起用され好演してきました。

 

演技力の高さも周知の通りで、これまで日本アカデミー賞を筆頭に

これまで多くの映画賞や演技賞を受賞しています。

 

年齢は50台になりましたが、未だに第一線で活躍しており、

日本を代表する俳優のひとりとされています。

 

現在でも絶大な人気を誇っていますので、

今後の活躍にも期待が高まります。

 

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