眞島秀和の学歴と経歴|出身高校や大学の偏差値

 

眞島秀和(ましま ひでかず)

 

 

19761113日生

身長180

 

山形県出身の俳優

 

経歴

 

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1999年の映画「青」で主演デビュー。

 

 

2002年の「君を見上げて」でドラマ初出演。

 

「こちら本池上署」や「ハゲタカ」、チームバチスタの栄光」などの

話題作の連続ドラマの出演を経て、2010年のNHKの朝ドラ

「ゲゲゲの女房」で注目される。

 

 

2014年の「ボクの妻と結婚してください」で舞台初出演。

 

同年に出演した昼ドラ「シンデレラデート」で主婦層の人気が上昇。

 

 

以降も「ようこそ、わが家へ」や「ウチの夫は仕事ができない」、

「セシルのもくろみ」などの連続ドラマにレギュラー出演。

 

「フラガール」や「HERO」、「るろうに剣心」などの

映画にも出演している。

 

学歴~出身高校

 

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出身高校:山形県 米沢興譲館高校 偏差値64(やや難関)

 

眞島秀和さんの出身校は、県立の米沢興譲館高校です。

 

同校は米沢藩の藩校の興譲館がルーツで、

日本最古の公立高校とされています。

 

また古くからの進学校として知られ、

政財界に多くの人材を輩出しています。

 

眞島さんは高校時代は勉強よりも部活のバスケットボールに

熱中していたことから、英単語や数学などの毎日の課題に

取り組むのが大変だったと語っています。

 

また当時は夢を持っておらず、俳優になるつもりもなかった

そうです。

 

学歴~出身大学

 

出身大学:国士館大学 法学部(中退) 偏差値40(容易)

 

眞島秀和さんは高校卒業後は、国士館大学に進学します。

 

在学中に友人のヒップホップの発表会を見に行ったことが

きっかけで俳優を志して、養成所にも通っています。

 

そして大学4年の時に自主制作映画のオファーが来て、

出演したら留年が確定という状況だったので、

潔く大学は中退します。

 

しかしその自主映画の出演が後のデビューにつながって、

以降は様々なテレビドラマや映画に起用されています。

 

ここまで主演作はほとんどありませんが、

存在感のある脇役として多くの作品を盛り上げています。

 

今後のさらなる活躍にも期待です。

 

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