手塚理美の学歴と経歴|出身高校や大学の偏差値

手塚理美(てづか さとみ)

 

07

 

196167日生

身長161

 

東京都出身の女優

 

経歴

 

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3人きょうだいの長女で弟が2人いる。

 

8歳の頃からジュニアモデルとして活動し、中学1年生の時にユニチカの

2代目マスコットガールとなり芸能界入り(当時の芸名は手塚さとみ)。

 

当初はグラビアモデルとして活動し、様々な雑誌などに掲載されて

知名度が上昇していく。

 

1976年に「パジャマSong」で歌手デビューし、2枚のシングルと1枚の

アルバムを残している。

 

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1978年の映画「正午なり」で女優デビュー。

 

1981年の「家庭ってなァに?」でドラマ初出演。

 

1982年のNHKの朝ドラ「ハイカラさん」のヒロインに抜擢されて

大ブレイクを果たす。

 

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以降は女優業が中心になり、代表作は「ふぞろいの林檎たち」や

「男女7人秋物語」、「もう涙は見せない」など。

 

私生活では1990年に俳優の真田広之と結婚し2人の男児を出産したが、

1997年に離婚した。

 

学歴~出身高校

 

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出身高校:東京都 赤坂高校 商業科 偏差値40前半(当時)

 

手塚理美さんの出身校は、都立の共学校の赤坂高校です。

 

同校は商業科のみを設置する商業高校でしたが、

2009年に閉校となっています。

 

手塚さんは大田区立大森第四中学校から同校に進学しています。

 

中学1年生で女性芸能人の登竜門であるユニチカのマスコットガールに起用され、

3年生の時には歌手デビューも果たしています。

 

さらに高校時代は女優業にも進出していますから、かなり多忙な学生時代だった

ようです。

 

また意外なことに当時は非常に内向的な性格で、アイドル歌手として

デビューしたものの、人前で歌うことが恥ずかしかったので

テレビの歌番組は一度も出演しませんでした。

 

学歴~出身大学

 

出身大学:進学せず

 

手塚理美さんは高校卒業後は大学などに進学せずに、芸能活動に専念しています。

 

高校卒業時にはグラビアモデルや女優としても人気が上昇しており、

芸能活動一本に絞ったようです。

 

そして21歳の時にNHKの朝ドラのヒロインに起用されると大ブレイクを果たし、

以降は数多くのドラマや映画に出演しています。

 

主演作こそ少ないものの、連続ドラマやミステリーなどでは主要キャストに

起用されることも多く、ドラマに花を添えています。

 

現在でも根強い人気を誇っていますから、末永い活躍を期待したいところです。

 

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