上地雄介の学歴と経歴|出身高校や大学の偏差値

上地雄介(かみじ ゆうすけ)

 

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1979418日生

身長178

 

神奈川県出身の俳優、タレント、歌手

 

経歴

 

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2人兄弟の兄。

 

1999年のドラマ「L×I×V×E」で俳優デビュー。

 

2000年の「GO-CON!」で映画初出演。

 

以降も「ごくせん」や「ホットマン」、「未来先生」などのドラマに出演。

 

2007年にクイズ番組「ヘキサゴンⅡ」に出演すると珍解答で人気者になる。

 

2008年につるの剛士、野久保直樹と羞恥心を結成して歌手デビュー。

 

同年に「セレブと貧乏太郎」でドラマ初主演。

 

2009年から「遊助」名義で歌手活動をはじめ、「たんぽぽ」や「ライオン」などの

楽曲がヒット。

 

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同年から2年連続でNHKの紅白歌合戦に出場した。

 

その後も「ダーティーママ」や「マザーゲーム」、「べっぴんさん」などの

話題作の連続ドラマに出演している。

 

2015年に同級生と入籍し、20171月に第一子が誕生している。

 

学歴~出身高校

 

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出身高校:神奈川県 横浜高校 偏差値41(容易)

 

上地雄介さんの出身校は、私立の男子校の横浜高校です。

 

同校はスポーツが盛んで、特に硬式野球部は全国的な強豪として

甲子園で優勝もしています。

 

上地さんは6歳で野球をはじめ、小学校6年生の時と中学校3年生の時に

全日本選抜に選ばれるほどの実力者でした。

 

高校でも硬式野球部に所属してキャッチャーを務め、後にMLBなどで活躍する

松坂大輔選手とバッテリーを組んでいました。

 

当時の目標はプロ野球選手でしたが、高校時代に右ひじを故障したことで

プロになることは諦めています。

 

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(高校時代)

 

学歴~出身大学

 

出身大学:不明

 

上地雄介さんは高校卒業後、一年の浪人生活を経て大学に進学しています。

 

高校時代には野球で複数の大学から推薦入学を持ちかけられましたが、

前記の通り野球を諦めていたのですべて断っています。

 

そして一浪後に野球とは無関係の大学に進学していますが、

校名や卒業の有無などは不明です。

 

その後は俳優になり連続ドラマなどにも出演していましたが、

なかなか知名度は上がりませんでした。

 

しかし「ヘキサゴン」でおバカキャラが人気となると大ブレイクを果たして、

俳優としても歌手としても成功を収めます。

 

現在でもドラマ、映画、バラエティー、歌手と多方面で活躍しており、

今後の活動にも注目が集まります。

 

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