名取裕子の学歴と経歴|出身高校や大学の偏差値

名取裕子(なとり ゆうこ)

 

14

 

1957818日生

身長165

 

神奈川県出身の女優

 

経歴

 

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2人きょうだいの妹。

 

1976年の「ミス・サラダガール・コンテスト」で、準優勝して

芸能界入り(優勝は古手川祐子)

 

同年のドラマ「愛と憎しみの宴」で女優デビューし、

「星と嵐」で映画初出演。

 

1977年の「おゆき」で連続ドラマ初主演。

 

1979年の「3B組金八先生」で注目される。

 

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1984年の「タンゴ・冬の終わりに」で舞台初出演。

 

以降は数多くの作品に出演し、テレビドラマでの代表作は

「法医学教室の事件ファイル」や「京都地検の女」、

「チーム・バチスタシリーズ」など。

 

映画では「序の舞」や「吉原炎上」、「必殺シリーズ」など。

 

松本清張の作品のドラマや映画に出演することが多い。

 

また2時間ドラマへの出演も多く、片平なぎさとともに

「2時間ドラマの女王」の異名をとる。

 

学歴~出身高校

 

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出身高校:神奈川県 厚木高校 偏差値69(難関)

 

名取裕子さんの出身校は、県立の共学校の厚木高校です。

 

同校は神奈川県の公立高校でもトップクラスの進学校です。

 

名取さんは座間市立座間中学校から同校に進学しています。

 

中学生の頃はテニス部に所属して主将を務めるなど活躍しますが、

14歳の時に実母を癌で亡くしています。

 

高校でもテニス部に所属するなど、活発で運動神経もいいようです。

 

高校時代には既に学内にファンクラブがあったほど、美人女子高生として

知られていました。

 

【主な卒業生】

六角精児(俳優)

水野良樹(いきものがかり)

山下穂尊(いきものがかり)

 

学歴~出身大学

 

出身大学:青山学院大学 文学部日本文学科 偏差値60(やや難関)

 

名取裕子さんは高校卒業後は、青山学院大学に進学します。

 

大学時代は広告研究会に所属して、将来の夢はスチュワーデスか

コピーライターでした。

 

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(大学時代)

 

しかし大学1年生の時に応募したオーディションで準優勝して、

芸能界に入りました。

 

デビュー後は女優として順調にキャリアを重ね、これまで多くの作品に

起用される人気女優となりました。

 

主演はもちろんのこと、脇役としても安定感のある演技と存在感で

作品を持ち上げています。

 

未だに根強い人気を誇っているだけに、末永い活躍を期待したいところです。

 

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