大橋卓弥(スキマスイッチ)の学歴と経歴|出身中学校高校や大学の偏差値

 

大橋卓弥(おおはし たくや)

 

 

197859日生

身長175㎝、体重68

 

愛知県出身のミュージシャン

ユニット「スキマスイッチ」のボーカル

 

経歴

 

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1999年に常田真太郎とともにスキマスイッチを結成。

 

2003年に1stシングル「view」でメジャーデビュー。

 

 

2005年の2ndアルバム「空創クリップ」がオリコン1位を獲得し、同年にNHK紅白歌合戦に初出場。

 

2006年の8thシングル「ガラナ」がオリコン1位となる。

 

 

以降も「マリンスノウ」や「ゴールデンタイムラバー」、「アイスクリーム シンドローム」などのヒット曲をリリース。

 

ソロとしても「はじまりの歌」や「ありがとう」などの楽曲をリリースしている。

 

 

私生活では2007年に一般人女性と結婚し、2009年に長女が誕生した。

 

学歴~出身中学校・高校

 

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出身高校:愛知県 知多高校 偏差値47(やや容易)

※現在は知多翔洋高校

 

大橋卓弥さんの出身校は、県立の共学校の知多高校です。

 

同校は2005年に知多東高校と統合されて、現在は知多翔洋高校になっています。

 

大橋さんは東海市立上野中学校から同校に進学しています。

 

小学生の頃からピアノを習っており、当初の夢はピアニストになることです。

 

また運動神経もよく、中学・高校時代はバレーボール部に所属。

 

高校ではキャプテン兼エースアタッカーとして活躍して、県大会のベスト8に進出するほどでした。

 

後にスキマスイッチを結成することになる常田真太郎さんは同校の1年先輩で、高校3年生の時に親しくなっています。

 

 

学歴~出身大学

 



 

出身大学:東京の音楽専門学校(中退)

 

大橋卓弥さんは高校卒業後は、東京の音楽専門学校(校名等は不明)に進学しています。

 

常田さんもこの専門学校に在籍したことから進学しましたが、わずか2週間で中退しています。

 

その後は21歳の時に、常田さんとスキマスイッチを結成。

 

4年ほどインディーズで活動しましたが、メジャーデビューを飾った後は順調にキャリアを重ねてヒット曲も連発しています。

 

ユニットとしてもソロ歌手としても高い人気を誇る人物だけに、今後のさらなる活躍にも期待が高まります。

 

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