向井亜紀の学歴と経歴|出身小中学校高校や大学の偏差値

 

向井亜紀(むかい あき)

 

 

1964113日生

身長170

 

埼玉県出身のタレント、女優

 

経歴

 

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3人きょうだいの真ん中で、兄と妹がいる。

 

1983年にラジオ番組「ミスDJリクエストパレード」のDJに起用されてデビュー。

 

当初はタレント活動のほか、グラビアアイドルとして活動。

 

 

1985年からクイズ番組「TVプレイバック」にレギュラー出演。

 

1991年のテレビドラマ「結婚と理想の現実」で女優でデビューして、「親愛なる者へ」や「ビーロボカブタック」などの連続ドラマにも出演。

 

1995年から「スタジオパークからこんにちは」の司会を務める。

 

 

20014月から情報番組「レッツ!」の司会を務める。

 

他にも「朝だ!生です旅サラダ」などの番組に出演。

 

 

私生活では1994年にプロレスラーの高田延彦と結婚し、2004年に代理母出産により双子を授かっている。

 

 

学歴~出身小中学校・高校

 

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出身高校:埼玉県 浦和第一女子高校 偏差値71(超難関)

 

向井亜紀さんの出身校は、県立の女子校の浦和第一女子高校です。

 

同校は県立浦和高校や大宮高校と並んで「埼玉公立御三家」と呼ばれるほどの進学校で、毎年東大などの最難関校に合格者を出しています。

 

向井さんは大宮市立栄小学校から大宮市立馬宮中学校を経て、同校に進学しています。

 

父親が医師で母親が化学の教師だったことから幼い頃から理系志望で、当時は理科の教師を志していました。

 

また高校時代は新体操部に所属するなど、スポーツも好きだったようです。

 

【主な卒業生】

青木裕子(アナウンサー)

東海林のり子(リポーター)

 

学歴~出身大学

 



 

出身大学:日本女子大学 家政学部家政理学2部(中退) 偏差値63(当時)

※現在は理学部物質生物科学科(偏差値53

 

向井亜紀さんは高校卒業後は、日本女子大学に進学しています。

 

同大では理科教師になるために生物農芸学を専攻しています。

 

なおこのところの女子大離れで同大の偏差値はかなり下がっていますが、向井さんが在籍した当時は現在よりも高い難易度でした。

 

大学1年生の時にスカウトされて芸能界入りし、タレントやグラドルとして活動して人気を博したことから、大学へは通学困難となってしまい、2年生の時に中退しています。

 

しかし以降の活躍は目覚ましく、タレントや司会者、女優などマルチに活動して高い人気を誇っていました。

 

一時は子宮頸がんを発症して闘病生活を送っていましたが、無事に復帰。

 

現在では主にタレントとして活動するなど、元気な姿を見せています。

 

末永い活躍を期待したいところです。

 

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