遠山景織子の学歴と経歴|出身中学校高校や大学の偏差値

 

遠山景織子(とおやま きょおこ)

 

 

1975516日生

身長167

 

東京都出身の女優

 

経歴・プロフィールの詳細

 

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3人姉妹の真ん中。

 

1990年にスカウトされて芸能界入りし、ネスレ日本の「ミロ」のポスターが初仕事。

 

1992年に出演した「南アルプスの天然水」のCMで注目される。

 

 

1993年の映画「高校教師」で女優デビューし、日本アカデミー賞などの新人賞を総なめにした。

 

 

1994年の「いつも心に太陽を」でテレビドラマ初出演。

 

以降も多くの作品に出演しており、テレビドラマの代表作は「若者のすべて」や「マンハッタンラブストーリー」など。

 

 

2006年の昼ドラ「偽りの花園」では、連続ドラマに久々に主演した。

 

 

タレントとしても活動しており、1998年からの「笑う犬の生活」ではレギュラーを務めた。

 

 

2001年に元光GENJIの山本淳一の子供(男児)を出産したが、入籍しなかった。

 

学歴~出身中学校・高校の詳細

 

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出身高校:東京都 野津田高校(中退) 偏差値42(容易)

 

遠山景織子さんが入学したのは、都立の共学校の野津田(のづた)高校です。

 

町田市立第二中学校から同校に進学しています。

 

中学生の頃はバドミントン部に所属しており都大会にも出場するなど、運動神経はいいようです。

 

中学3年生の時に芸能活動を開始しており、高校時代は主にCMやポスターのモデルとして活動しました。

 

そして本格的に女優を目指すために、高校は2年次いっぱいで中退しています。

 

(高校生の時のショット)

 

そのため大学や専門学校などには進学していません。

 

高校を中退した年にオーディションを勝ち抜いて映画「高校教師」のヒロインに抜擢されると、映画の大ヒットとともにブレイクを果たします。

 

以降は話題作の連続ドラマや映画に立て続けに出演するなど、1990年代には時代を代表する女優のひとりとして活躍しました。

 

出産を機に徐々にマイペースでの活動となっていきますが、それでも昼ドラに主演するなどしています。

 

最近は連続ドラマなどのゲスト出演が目立っていますが、高い演技力で作品を盛り上げています。

 

未だに根強い人気を誇る実力派女優だけに、息の長い活躍を期待したいところです。

 

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