野々すみ花の学歴と経歴|出身中学校高校や大学の偏差値

 

野々すみ花(のの すみか)

 

 

1987227日生

身長161

 

京都府出身の女優

元宝塚歌劇団所属

本名は上田澄佳

 

経歴・プロフィール

 

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3人姉妹の長女。

 

2005年に宝塚歌劇団に入団し、「マラケッシュ」で舞台デビュー。

 

2007年の「すみれの花咲く頃」でテレビドラマ初出演。

 

20097月に宙組のトップ娘役となり、大空祐飛の相手役を務める。

 

 

20127月の「華やかなりし日々」をもって宝塚歌劇団を退団。

 

20131月の蜷川幸雄演出の舞台「祈りと怪物」で女優デビュー。

 

2015年にNHKの朝ドラ「あさが来た」に起用されて注目を集める。

 

 

以降も「重版出来!」や「99.9」などの話題作のドラマに出演。

 

 

2016年の「関西ジャニーズJr.の目指せ♪ドリームステージ」で映画初出演。

 

20182月に結婚を発表。

 

学歴~出身中学校・高校の詳細

 

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出身高校:京都府 聖母学院高校(中退) 偏差値5563

※現在は京都聖母学院高校

 

野々すみ花さんが入学したのは、私立の女子高の聖母学院高校です。

 

同校はカトリック系のミッションスクールで、幼稚園から短期大学までを併設。

 

野々さんも幼稚園から入学しており、聖母学院小学校から聖母学院中学校(偏差値5460)を経て、同校に進学しています。

 

野々さんは小学校低学年にテレビで見た宝塚歌劇に感動し、小学生の頃からタカラジェンヌを目指しています。

 

そのため中学や高校時代は宝塚音楽学校入学のために、クラシックバレエなどの厳しいレッスンを積んでいます。

 

そして高校1年生の時に、およそ50倍の高倍率を突破して一発合格。

 

同校は1年次をもって中退して、以降は宝塚音楽学校に入学して歌やダンスを学んでいます。

 

なお宝塚音楽学校卒業後は、大学などには進学していません。

 

宝塚デビュー後はわずか4年でトップ娘役に就任するなど、かなりの人気を博していました。

 

そして25歳で宝塚歌劇団を退団して女優に転身。

 

以降はテレビドラマや舞台を中心に活躍しています。

 

宝塚時代には年度賞を受賞するなど、演技力は折り紙つき。

 

今後はさらに大きな飛躍への期待が高まります。

 

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