天童よしみの学歴と経歴|出身中学校高校や大学の偏差値

 

天童よしみ(てんどう よしみ)

 

 

1954926日生

身長147

 

大阪府出身の演歌歌手

本名は吉田芳美(よしみ)

 

経歴/プロフィールの詳細

 

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幼少期から歌がうまく、数々ののど自慢大会に出場して優勝したことから、「天才少女」と呼ばれる。

 

テレビ番組の「日清ちびっこのどじまん」の出場をきっかけに、1970年に吉田よしみ名義で「大ちゃん数え歌」でレコードデビュー。

 

1972年にテレビ番組「全日本歌謡選手権」で10週連続勝ち抜きでグランドチャンピオンとなり、天童よしみ名義で「風が吹く」でデビュー。

 

 

その後長らく低迷するも、1985年の「道頓堀人情」がスマッシュヒット。

 

 

1993年の「酒きずな」でNHK紅白歌合戦初出場。

 

1996年の「珍島物語」はロングヒットなって、ミリオンセラーも記録。

 

 

2000年のテレビドラマ「オカン」では主演した。

 

学歴~出身中学校・高校の詳細

 

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出身高校:大阪府 大阪女子短期大学附属高校 偏差値43(容易)

※現在は大阪緑涼高校

 

天童よしみさんの出身校は、私立の女子高の大阪女子短期大学附属高校です。

 

八尾市立龍華小学校から八尾市立龍華中学校を経て、同校に進学しています。

 

7歳から様々なのど自慢大会に出場している天童さんは、高校1年生の時にアニメ「いなかっぺ大将」のテーマ曲でレコードデビューを果たします。

 

この時は1曲だけのリリースでしたが、高校3年生の時にオーディション番組の「全日本歌謡選手権」で7代目のグランドチャンピオンとなって歌手デビューしています。

 

当時は歌手になれなかったら、保母を目指そうと思っていました。

 

【主な卒業生】

奈美悦子(女優)

吹石一恵(女優)

 

学歴~出身大学の詳細

 



 

出身大学:進学せず

 

天童よしみさんは高校卒業後は大学などに進学せずに、芸能活動に専念しています。

 

18歳で華々しくデビューを飾ったものの、その後10年以上にわたって下積み生活が続きます。

 

31歳の時に「道頓堀人情」で注目されると、39歳の時にNHK紅白歌合戦に初出場。

 

42歳でリリースした「珍島物語」で人気を決定づけ、以降は紅白歌合戦にも連続出場するほどになりました。

 

歌手としてはもちろんのこと、親しみやすいキャラクターでタレントとしても高い人気を誇っています。

 

今後の活動にも期待が高まります。

 

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