松本まりかの学歴と経歴|出身高校や大学の偏差値

 

松本まりか(まつもと まりか)

 

 

1984912日生

身長160

 

東京都出身の女優、声優

本名は石田汀花(まりか)

 

経歴・プロフィール

 

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2000年のドラマ「六番目の小夜子」で女優デビュー。

 

 

2001年から2年間ミニストップのキャラクターとして、妻夫木聡とともに起用される。

 

 

2003年の「私とワタシ」で舞台初出演。

 

2004年の「ガチャポン」で映画初出演。

 

2007年の「戦場のガールズライフ」でテレビドラマ初主演。

 

 

以降も「カルテット」や「ゲゲゲの女房」、「先に生まれただけの僕」などの連続ドラマに出演。

 

 

「ヒカリサス海、ボクノ船」、「愚行録」、「はらはらなのか。」などの映画にも出演。

 

当初はタレントとしても活動しており、「超V.I.P」や「笑う犬の生活」、「フレンドパークⅡ」などのバラエティー番組にも出演している。

 

声優としても活動しており、「蒼穹のファフナー」の遠見真矢などを担当。

 

学歴~出身高校の詳細

 

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出身高校:東京都 杉並高校 偏差値54(普通)

 

松本まりかさんの出身校は、都立の共学校の杉並高校です。

 

同校は都立の中堅校として知られ、吹奏楽部は都立きっての強豪とされています。

 

松本さんは高校1年生でデビューを果たしており、高校時代は主に女優として多くのテレビドラマに出演しています。

 

また高校2年生の頃からミニストップのキャラクターを務めており、仕事中心の高校生活だったようです。

 

ただし学業とは両立ができており、留年することなく高校はキッチリと卒業しています。

 

学歴~出身大学の詳細

 



 

出身大学:進学せず

 

松本まりかさんは高校卒業後は大学などに進学せずに、芸能活動に専念しています。

 

ただし26歳の時に8か月ほどイギリスに語学留学しており、向学心は高いようです。

 

高校卒業後は映画や舞台などにも多く出演して、活動の幅を広げています。

 

また声優としても活動を開始して、数多くのキャラクターを担当。

 

さらにはナレーションや吹き替えなど、多方面でマルチに活動しています。

 

このところは女優として、連続ドラマのレギュラーで起用されることも増えてきており、今後も出演作が増えそうです。

 

今後の大きな飛躍にも期待が高まります。

 

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