山田孝之の学歴と経歴|出身中学校や高校の偏差値

 

山田孝之(やまだ たかゆき)

 

 

19831020日生

身長169

 

鹿児島県出身の俳優

 

経歴・プロフィール

 

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歌手のSAYUKIと女優の椿かおりは実の姉。

 

1999年にドラマ「サイコメトラーEIJI2」で俳優デビュー。

 

 

2002年に1STシングル「真夏の天使」で歌手デビュー。

 

 

2003年の「WATER BOYS」で連続ドラマ初主演。

 

 

以降も「世界の中心で、愛を叫ぶ」や「白夜行」、「闇金ウシジマくんシリーズ」などの連続ドラマで主演。

 

2005年の「電車男」で映画初主演。

 

 

以降も「手紙」や「鴨川ホルモー」、「凶悪」などの映画に主演。

 

2014年のミュージカル「フル・モンティ」で舞台初出演。

 

2016年に赤西仁とユニット「JINTAKA」を結成し、シングル「Choo Choo SHITAIN」でCDデビュー。

 

 

ドキュメンタリー番組のナレーターを務めることも多い。

 

私生活では2012年に7歳年上の一般人女性と結婚し、2013年に長男が誕生している。

 

学歴~出身中学校・高校の詳細

 

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出身高校:進学せず

 

山田孝之さんは中学卒業後は、高校に進学していません。

 

鹿児島県の川内市立川内南中学校に通っていましたが、中学3年生の2学期終了後に家族で上京したため、武蔵野市立第三中学校に転校しています。

 

川内南中学校時代はバスケットボール部に入部していましたが、1年生は練習で体育館を使わせてもらえなかったため、嫌気がさして辞めています。

 

(中学生の頃)

 

転向後に原宿でスカウトされて芸能事務所入り。

 

そのため高校には進学しないつもりでしたが、担任の先生に「どこでもいいから受験しろ」と言われ、敢えて偏差値の低い高校を選んで受験しています。

 

受験生の半分が試験中に寝ていたことから合格を確信しましたが、自身も2時限目の試験中に寝てしまい3時限目の試験を辞退して不合格となっています。

 

しかしその後の活躍は目覚ましく、多くの作品に出演してキャリアを重ね、演技派俳優としての地位も築いてきました。

 

どのような役でも器用にこなすことができ、多くの連続ドラマや映画でも主演に起用されています。

 

その実力は海外の映画誌も注目するほどですので、今後の大きな飛躍にも期待が高まります。

 

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