村上ショージの学歴と経歴|出身中学校高校や大学の偏差値

 

村上ショージ(むらかみ しょーじ)

 

 

1955528日生

身長164

 

愛媛県出身のお笑いタレント

本名は村上昭二

 

経歴

 

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3人兄弟の末っ子。

 

1977年に吉本興業からデビューして、同期には

ラサール石井や小堺一機らがいる。

 

1980年代後半に「俺たちひょうきん族」や「笑っていいとも!」

などの出演を機に知名度が上がる。

 

 

以降は「明石家マンション物語」や「リンカーン」、

「ガキの使いやあらへんで」など多数のバラエティー番組に出演。

 

明石家さんまの番組に出演することが多い。

 

俳優としても活動しており、「あすか」や「利家とまつ」、

「丹下左膳」などの連続ドラマにも出演

 

2013年の「だんらん」ではドラマ初主演を果たした。

 

 

1989年にモデル女性と結婚するも、1999年に離婚。

 

ピン芸人のバターぬりえは娘。

 

 

学歴~出身高校

 

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出身高校:広島県 因島高校 定時制 偏差値不明

 

村上ショージさんの出身校は、県立の共学校の

因島(いんのしま)高校です。

 

吉海町立津倉小学校から吉海町立吉海中学校を経て

同校に進学していますが、全日制ではなく定時制に在籍しています。

 

母親を早くに亡くし、父親も体が悪かったことから

生活保護を受けており、経済的に厳しい学生生活を送っています。

 

中学校卒業後は日立造船因島工場に就職して

溶接工として働きながら、同校で学んでいます。

 

中学生の時にお笑い芸人を志して卒業後に吉本に入ろうと

しましたが、父親に反対されたため断念しています。

 

【主な卒業生(全日制)】

東ちづる(女優)

湊かなえ(小説家)

 

学歴~出身大学

 

出身大学:進学せず

 

村上ショージさんは高校卒業後は大学などに進学せずに、

社業に専念しています。

 

高校卒業後も日立造船に勤務していますが、

吉本入りに反対していた父親が死去したこともあって、

22歳で吉本の面接を受けて合格。

 

大ブレイクこそないものの、安定した人気で数多くの番組にも

出演してきました。

 

本業のお笑いはもちろんのこと、俳優や声優、歌手としての

顔を持つなど多方面で活躍しています。

 

幅広い年齢層から支持を受けており、今後の活動にも注目です。

 

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