初音映莉子の学歴と経歴|出身高校や大学の偏差値

 

初音映莉子(はつね えりこ)

 

 

1982324日生

身長170

 

東京都出身の女優

 

経歴

 

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1998年にタレントとしてデビュー。

 

デビュー当初はCM出演が主で、永谷園や大塚ベバレッジ、

太田胃散などのCMに出演。

 

 

1999年のテレビドラマ「ラビリンス」で女優デビュー。

 

2000年の「うずまき」で映画初出演。

 

2001年以降は完全に女優業にシフト。

 

2005年の「KERAMAP」で舞台初出演。

 

以降は「サトラレ」や「おひさま」、「わたしをみつけて」

などの話題の連続ドラマに出演。

 

1303号室」や「ノルウェイの森」、「ガッチャマン」などの

映画にも出演。

 

2012年の「終戦のエンペラー」でハリウッド映画初出演して、

知名度が上昇する。

 

 

2017年の「月と雷」で映画初主演。

 

 

学歴~出身高校

 

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出身高校:堀越高校 トレイトコース 偏差値37(かなり容易)

 

初音映莉子さんの出身校は、多くの芸能人の母校として知られる

堀越高校です。

 

高校進学時には既に芸能事務所に所属しており、

高校2年生の頃から本格的に活動を開始しています。

 

堀越高校では俳優の金子ノブアキさんや女優の安達祐実さん、

タレントの佐藤江梨子さんらと同期でした。

 

高校時代の仕事は主にCMで、さほど出演作も多くなかった

ことから、比較的普通の女子高生に近い高校生活をおくっていたようです。

 

また当時はあまり女優になる気はなく、とにかく早く自立がしたい

がための芸能活動だったと語っています。

 

(高校時代の写真集)

 

学歴~出身大学

 

出身大学:進学せず

 

初音映莉子さんは高校卒業後は大学などに進学しないで、

芸能活動に専念しています。

 

高校3年生の時にドラマで女優デビューを飾ると、

徐々に演技をすることが楽しくなって女優業に

シフトしていきます。

 

とは言え、しばらくは役名もない端役での出演も多く、

下積み生活も長く続きました。

 

それでも諦めずに作品への出演をコツコツと重ねていくと、

2012年にハリウッド映画にヒロインとして大抜擢されます。

 

以降はその演技力も認められて、ドラマや映画に

主要キャストとして起用されはじめます。

 

35歳の時に映画初主演と遅咲きながらも、

このところは非常に注目されています。

 

今後も多くの作品に起用されることが予想されるので、

その動向にも注目が集まります。

 

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